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「笑顔」「期待に応える」「個を大切に」
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経営ビジョン

「笑顔」「期待に応える」「個を大切に」
一見ICT企業とは思えない経営ビジョンですが、
弊社では大切なものと考えています。

「笑顔」

弊社社員は、一日に一人以上の方を笑顔にできるような活動をしてまいります。
朝起きて家族、近所、会社、お客様の方を一人でも多く笑顔にできるように努力をします。
そこには、相手を笑顔にするときは、自分が笑顔でなければなりませんし、ポジティブな活動に通じると信じているからなのです。

「期待に応える」

私共は上司、お客様、家族と様々な方と接しながら生活しています。
そのあらゆる方々の期待に応える事ができれば、充実した人生を歩むことができると考えています。
私どもはまず皆様の期待を探し、小さな期待から応えられるように努力します。

「個を活かす企業」

私たちの企業は従業員が商品であり、従業員が集まって企業を構成しています。
したがって多数意見だから正しいということでなく、経営が少数意見(個の意見)に耳を傾ける職場(企業)を創造していきます。
経営ビジョン 「笑顔」「期待に応える」「個を大切に」

Top Message

 弊社は、これまで培ってきた開発技術、各種インフラ技術、運用管理技術などをベースに、32年間お客様の要望に対応してまいりました。

そして、今、まさに世の中は「働き方改革」を主体に、RPA,AI,BI、IoTを組み合わせたサービスの時代に入ってきたと認識しています。 特に「働き方改革」の一環で「テレワーク」が騒がれていますが、弊社もテレワークできる業務の洗い出しに着手しました。 

このように、弊社では時代の波に乗り遅れることなく、社員自らのアイディアにより自社のオリジナルサービスを創出しお客様と一緒になって活性化させていく所存でいます。

会社は社員が家族、御客様、あらゆる方の「期待に応え」ながら、全ての方を「笑顔」にする、さらに少数意見であっても「個を大切に」することが必要と考え、結果はまだ十分にはでていませんが、弊社はこの3点が最も大切なものと考えています。

つまり、社員お客様の意向に沿って単に仕事を全うする[仕事遂行マシーン]だけでなく、会社のロイヤリティを感じられるような環境作りとの共存が重要です。 そこには社員がお客様の課題に気づくような活動をするとか、社員自身の目標を明確に持って活動することが大切だと認識しています一例ですが5月から全社員に「あるべき姿」を記述してもらい目標管理を行います。 加えて会社はCS(customer satisfaction)の前に、ES(emplploy satisfaction)であるととらえ福利厚生にも力を入れます。

弊社は株主の会社ではなく、みんなの会社という意識を強化して「期待」「笑顔」「個を大切」を言葉に 全社員が明るく、らに地域社会に貢献する企業になることを 目指します。

代表取締役 由良 憲治

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